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2012年に行われた同期会の様子や同窓生の話題をご紹介します。 *写真をクリックすると拡大した画像がご覧いただけます。

短大10期同期会(忘年会)開催 平成24年12月15日(土)

第1回開催から14年を経て今回は第9回目の開催となりました。第1回の参加者は28名でしたが、今回は12名の参加。年2回の旅行等で馴染の方が多い中、埼玉から吉見さん(英文科卒)が初めて参加されました。女性は1人で少々残念でした。今回は昼の開催でアルコールよりも食事と話に花が咲きました。山田富雄同期会会長の挨拶・乾杯後、大学と文泉会の近況、各々自己紹介・近況報告、情報交換や懇談と続きました。最後に同期生の健康と再会を祈念して島貫さんの音頭で乾杯し散会しました。 幹事 廣山佳信

人文学部1期生(商大10期)同期会開催 平成24年11月17日(土)

人文学部1期生・卒業してから30年と言うこともあり、会は何時もより盛況で遠方から来てくれた方もおり、幹事として大変うれしい限りです。学生時代に戻り、いろいろなエピソードが飛び交い、話も尽きなく4年に1度の会を終えました。≪写真は35名も参加いただいたので2手にわかれての撮影です≫ 代表 宮本 巖

平成24年度秋の叙勲・褒章 平成24年11月3日発表

栄えある受章をご披露し心よりお喜び申し上げます。

◇ 旭日双光章   岩田 利康 氏(商大3期商商)       

鉄道研究会20周年記念事業開催 平成24年11月10日(土)

「鉄道研究会」20周年記念事業≪貸切列車≫

当会は20年という節目を迎え、多くの方々の支えがあってこその20年と現役・OB共々感じております。
今回の企画は大成功を収め、多くの参加者からまたとの声を聞きました。
昨今大学サークル活動は、大学生が興味を示さないことが多いと聞いております。新しい遊びや楽しみ方が増えた結果だと思う反面、寂しい気持ちもあります。大学時代だからこそ、楽しめることがたくさんあることをもっと知って欲しいと感じております。今回の貸切列車もその思いで、当会上げて行った部分もあります。鉄道という生活の足で物流の重要な使命を持つものに対し敬意を表し、鉄道の旅の面白さを感じていただければと願っております。  「鉄道研究会」OB会20周年記念貸切列車実行委員会 
委員長 加藤 卓(2002年度経済学部卒業)



短大5期同期会開催 平成24年10月6日(土)

≪五樹会≫
幹事の小山内氏が9月29日急逝し、慌しく準備し17名の参加で開催しました。今回新たな“五樹会”として発足し、会則を定め新役員選出・収支報告を行ない懇親会となりました。2次会は場所を変えスナックでカラオケ大会を行い、優勝者には豪華賞品の贈呈もありました。若き日の思いにひたり、明年の再会を約束し閉会しました。なお、明年度は定山渓の温泉一泊に決定しました。 五樹会幹事 高橋 巧
五樹会

来年は一泊温泉同期会決定

短大11期同期会 平成24年10月9日(火)~10日(水)

同期会は今年で数えて37回目の開催となりました。卒業以来、相互の親睦を深めると同時に母校の発展に限りない愛着と喜び、そして強い関心を持って見守っています。毎年開催のサマーフェスティバルにも誘い合って参加しています。今年は、同期会案内文書投函前後に電話をかけて参加の呼びかけをしました。家庭の事情や親の介護、自分の健康状態等の点から参加者数は思ったほど多くはありませんが、ここ数年前に比較しますと多く、和気藹々とした雰囲気のなかで楽しいひと時を過ごし、来年もまた元気に再会することを確認しました。代表 岡田えい子
短大11期同期会

例年より参加者増えました

短大18期同期会 平成24年9月8日(土)開催

第5回同期会、4年ぶりに開催しました。楽しい時間があっという間に流れ、余韻を残しつつ、そして名残惜しく終了しました。次回は3年後を予定していますが、飲み会レベルの会を毎年やっていこうと話が盛り上がり、来年の9月第2週の土曜日また会うことになりました。 代表 本庄 義博
18期同期会

来年9月再開しましょう

布施ゼミ 平成24年7月28日(土)開催

去る7月28日に故布施晶子先生を偲ぶ会が開かれた。最初、一分間の黙祷から始まった会は、故布施晶子先生のご家族の方々、酒井恵真先生、歴代布施ゼミ卒業生、社会調査室職員の方々の約40名余りの出席者で催された。会は出席者の中から数名の方に、故布施晶子先生の思い出を語って戴きながら、とても穏やかな時が流れる中、進行された。会の終盤に於いては、故布施晶子先生の幼少期からの数枚の写真と、任期最後となる卒業式に於いての学長布施晶子としての卒業生全員に送る式辞のVTRが流された。「・・・実社会の荒波歯を食いしばって乗り越えていってほしい」という卒業生への深くそして強い想いを話される布施晶子先生のお姿が白いスクリーンに映し出された。最後に札幌学院大学校歌を斉唱し幕を閉じた。二時間余りの会だったが、故布施晶子先生に上から見守られる中で、「縁」(えにし)という言葉の言霊の響きの中で、諸関係者の方々、そして布施ゼミ卒業生相互の結び付きがより深まり、なお一層全員の一体感が増した会となった。(文責 杉原 健彦.布施ゼミ11期生)

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