輝く学生









スキーで活躍






















  

僕は小学校からずっとアルペンスキーをしてきました。大学でもアルペンスキーを続けたいと思っていましたが、道内の大学にはアルペンスキー部がほとんど無いので本州の大学に行かなければ続けることができませんでした。悩んでいるときに、本学のスキー部から声を掛けてもらい進学する決心をしました。

入学してからは、第2キャンパスで筋力トレーニングなどをしています。トレーニングルームがありスポーツジムと同じ器具がそろっているので助かっています。

 授業では国際政治の専門演習をとって勉強にも頑張っています!












高石 広大君
法学部3年生
駒澤大学附属岩見沢高等学校出身
法学部自治会のホームページはこちらからGO
 大学院に進学   


新潟大学大学院
現代社会文化研究科進学


 高橋 芳さん
2010年3月卒業
青森県立北斗高等学校出身









 私は就職ではなく、大学院への進学を選択しました。大学生活をすごすうちに、ジェンダー法学を深く学びたいと思うようになったからです。大学院では、さらに勉学に励み、経験をつむことで、人権を侵害された人たちのために仕事ができる職場で働きたいと思っています。

 法律学では難しい専門用語も出てきます。でも本学法学部の先生方がわかりやすく講義していただいてます。親身な先生方が多いため、わからないことがあれば研究室に積極的に訪ねていってください。

 法学部懸賞論文2席
  「日本におけるポジティヴ・アクションの可能性−クォータ制の有益性と合憲性−」

法学部

 

写真部で活躍



工藤 玲央奈君
2009年3月卒業
北海道稚内高等学校出身



  第27回学生写真道展(主催:北海道新聞社、北海道写真協会)北海道教育長賞

 
大学に入ったら勉強を頑張るのはもちろんなのですが、サークルに入って、友達を作るのも大学生活を楽しむ方法だと思います。サークルでは、他の学部の人や先輩・後輩と、また他の大学の人とも知り合えるなど、様々な人達と出会える場でもあると思います。

 私は写真部に4年間所属し、他大学との合同写真展の運営に関わってみたり、写真のイベントのスタッフをやってみたりと、写真漬けの4年間でした。今は、写真とは無縁の業界で社会人1年目として働いていますが、休日にカメラを持って出かけることもあり、一生付き合っていける趣味も見つけることもできました。


法学部生の多彩な活躍を紹介します。