| 教員氏名 | 伊藤 雅康 ITO Masayasu |
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| 研究室番号 | 1-211 | |
| 内線番号 | 5305 | |
| メールアドレス | ito.masa@e.sgu.ac.jp | |
| オフィスアワー | 火曜日 12:20〜13:10 水曜日 12:20〜13:10 |
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| 担当科目 | ・特別演習憲法A・B、専門演習 |
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| 教育・授業方針 | ・卒業後の皆さんが自分の身の回りの社会のなかで法律問題のエキスパートとして貴重な存在であることにふさわしい知識と感覚の習得 | |
| 専門領域 | ・憲法 | |
| 研究テーマ | ・フランスにおける労働者参加について ・労働基本権について |
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| 主要研究業績 | ・「労働者の参加権と憲法院」『札幌学院法学』20巻2号 ・「フランスにおける労働者の意見表明権について」『札幌学院法学』14巻1号 ・「オルー法のなかの企業管理参加権」『札幌学院法学』12巻2号 |
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| 所属学会等 | ・日本公法学会 | |
| メッセージ | ●出身大学の大学祭のインターネットサイトを久しぶりに見て、今年で51回目を迎えることを知りました。私が実行委員長を務めたときが第25回でしたので、学生時代ははるか昔のことになりつつあります。 ●その学生時代には、大学に入学して早々にボウリング同好会に入り、同時に司法試験のための勉強サークルを同級生とともに立ち上げましたから、大学祭の実行委員とあわせて3つのことを並行して始めたことになります。 ●4年生のときには、大学院入試に向けた受験勉強をしながら就活もし、非鉄金属の会社や地元の新聞社で内定一歩手前で挫折するという貴重な経験もしました。 ●それほどいろいろではないけれども、それなりにいろいろなことをしていたのは、おそらく「自分がそれをできそうかどうかは周りが判断してくれる」という思いがあったからでしょう。 ●学生時代の4年間、条件が許す範囲で、他の学生あるいは教員、職員といっしょに、最初はもちろん恐る恐るで構いませんので、いろいろなことに取り組んで、周りの人の目を通して自分を再発見してください。 |
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