〈お知らせ〉社会情報サマースクール

社会情報学部サマースクール「3DCG制作とJavaプログラミング」を開催しました

7月28日、29日の2日間、社会情報学部は、「3DCG制作とJavaプログラミング」と題して、C館2階第1情報教育実習室において、サマースクールを開催しました。札幌拓北高等学校から5名の1年生が受講しました。
今回は、Javaプログラミングのコースを開講しました。パソコンクラブで基礎知識を学んでいる生徒たちは、高校とは違ったプログラミング環境で社会情報学部森田彦教授の指導のもと、より一層のレベルアップをめざしました。

「とてもよい質問ですね」

高校よりも長い90分の講義でしたが、講師の話に熱心に集中する姿が印象的でした。 (2004年から札幌学院大学と札幌拓北高等学校は情報教育の高大連携を実施しています。)

外ではSGUバスが生徒を待っていました(上から撮影)