〈お知らせ〉情報コミュニケーション学会受賞

情報コミュニケーション学会研究奨励賞を受賞しました

大学院地域社会マネジメント研究科修了生(2010年3月修了)の外井真希子さんと経営学部経営学科渡邊愼哉教授が共同執筆した、論文「要求工学に基づくパタン・ランゲージの形式化とまちづくりへの応用」が、このたび、情報コミュニケーション学会第7回全国大会(2010.2.27-2.28明治大学)において研究奨励賞を受賞しました。






情報コミュニケーション学会(Japan Association for Communication, Information and Society)は情報通信ネットワークやコンピュータなどにより高度に情報化された社会におけるコミュニケーションについて学際的に研究することを目的とし平成16年2月28日設立された学会です。