学生の声
Ebetsu+対象入学生インタビュー
本学独自の給付制度「Ebetsu+」を利用して入学した学生にインタビューを行いました。
制度を知ったきっかけや、入学後の学生生活、実際に「Ebetsu+」を利用して感じたことなど、学生ならではのリアルな声をお届けします。
人文学部 英語英米文学科 1年
髙田 聖奈さん(函館西高等学校出身)
A.いいえ。知りませんでした。合格通知で見て初めて知りました!
A.いいえ。特にはなかったのですが、今回入学後に説明会へ参加してみて、ボランティアの種類が多く、自分の興味がある活動に参加できると知り「いいチャンス」だと思いました。
A.他大学の学生や幅広い世代の方々と交流できて、とても楽しく活動できました。
A.はい。大学生協の学食で利用したり、教科書を購入する費用に使っています。実家から離れている私にはとても助かっています!
A. 課題を作成して提出したり、空きコマや授業後に友達とお喋りしたり、アルバイトをしたりと、充実した日々を過ごしています。大学生は高校時代よりも自由な時間が多く、自分がやりたいことをできるのがすごく楽しいです。
A.英検やTOEICなどの資格取得を目指しています。また、留学にも行ってみたいと思っていて、英語力をあげたいと考えています。またいろいろなことに積極的に挑戦して多くの経験を積みたいと考えているので、これからの大学生活も楽しみです!
A.100%ですね!地域貢献活動を通して江別市について知る機会が増え新しい出会いも増えたり、給付のお金を使って大学生活に必要なものを購入できるからです。
髙田さん、ありがとうございました。
今まであまり関心がなかった地域活動やボランティアを通して、様々な出会いや発見があったようで、大学としてもとても嬉しいです!益々充実した大学生活になるよう、これからも応援しています。ありがとうございました。
2026年度入試から初めて導入された地域貢献型奨学金「Ebetsu+」。今回のお二人を加えて20名ほどの対象学生も、入学したそれぞれの学部(人文学部・法学部)で奨学金を活用して充実した大学生活を送っていただけるよう、私たちも見守りたいと思います。