2023年度 SGUメディアクリップ

2024年03月

掲載日 媒体名 掲載面・
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内容(要約)
03月30日 北海道住宅通信
3月30日(土)北海道の住宅業界に特化した業界紙 北海道住宅通信「学生のアイデアが光るモデルハウス ロゴスHDが札幌学院大と連携」という題で、本学経済経営学部の学生6人、経済学科3年の瀬川愛恋さん、茅根光さん、経営学科3年の外﨑幹奈さん、佐井茉広さん、安宅雅治さん、小倉光洋さんとロゴスホールディングスが協働して行うプロジェクトの一環で、学生らがプロデュースしたモデルハウスが3月10日に一般公開されたことなどが掲載されていました。
また、片山一義経済経営学部長のコメントが掲載されています。
03月25日 北海道通信 日刊教育版 3面 3月25日(月)北海道通信 日刊教育版 3面「札幌学院大学人文学部 飛躍する英語英米文学科」という題で、本学人文学部英語英米文学科が半期留学等で英語力とコミュニケーション能力を備えて学内外で活躍する学生を育成していることなどが掲載されていました。
03月22日 NHK 北海道NEWS 3月22(金) NHKの北海道NEWSで「楽しみながら健康チェック!“新さっぽろ健康フェス”開催」という題で、3月22日、23日にサンピアザ光の広場で行われた「新さっぽろ健康フェス」に本学も参加し、その様子様子が放送されました。本学からは傾聴ボランティアサークル、心理学部臨床心理学科の大宮秀淑教授、同じく心理学部臨床心理学科の中村裕子講師、お笑いサークルが参加しました。
03月16日 北海道新聞 朝刊(札幌近郊)・14面 3月16日(土)北海道新聞 朝刊(札幌近郊)・14面「コンタクトケース回収 札学院大生 自動車部品へ再生利用」という題で、本学学生が運営する「コラボレーションセンター」が、使い捨てコンタクトレンズの使用済みケースの回収に取り組んでいることやそのケースを約6300個集めたことにより1月にコンタクトレンズ専門店「アイシティ」の運営会社のHOYA株式会社から感謝状が贈られたことなどが掲載されていました。また、本学経済経営学部経営学科3年の川瀨美都さんのコメントが掲載されています。
03月15日 日経MJ 1ページ 3月15日(金)マーケティング専門紙 日経MJ・1ページ「ニュータウンもう一度ニューに」という題で、1960年代から開発が進んだ札幌東部の新札幌駅周辺の紹介の中で本学が2021年一部の学部を新札幌に移転することを発表した2018年度に比べ、2023年度の学部志願者が25%増えたことなどが掲載されていました。
03月12日 札幌経済新聞 Web
3月12(火)広域札幌圏ニュースサイト 札幌経済新聞「札幌・厚別に学生プロデュースのモデルハウス 1年の成果を披露」という題で、本学経済経営学部の学生6人とロゴスホールディングスが協働して行うプロジェクトの一環で、学生らがプロデュースしたモデルハウスの一般公開が3月10日に「プラチナアベニュー厚別東5-3」で始まったことが掲載されていました。
また、片山一義経済経営学部長と松本涼子教育支援課経済経営学部係長のコメントが掲載されています。

このほかに3月14日(木)北海道新聞「学生の視点 家造りに 遊び心も機能性も 札学院大生、モデルハウスに知恵」という題で、同様の記事が掲載され、本学経済経営学部経営学科3年の外﨑幹奈さんのコメントも掲載されています。
03月07日 ケアスル介護 Web
3月7日(木)介護に関するお役立ちメディア「ケアスル介護」に「記憶力低下予防のための脳トレ」という題で、脳の働きや特徴、集中力や記憶力の維持、改善に役立つ脳トレについて紹介する、本学心理学部臨床心理学科の大宮秀淑教授のインタビュー記事が掲載されました。
03月03日 北海道新聞 くらし・11面
3月3日(日)北海道新聞 くらし・11面「興味深人 インタビュー」というコーナーの中の「セラピードッグ導入8年 札幌学院大・学生相談室の公認心理師・卜部洋子さん」という題で、本学学生相談室の公認心理師でエースの飼い主である卜部洋子さんが「悩みを抱える学生の元気を取り戻す助け」にと、セラピードッグのエースを導入した経緯や役割についてインタビューを受けた記事が掲載されていました。
 
このほかに全国大学生活協同組合連合会が発行する広報誌『Campus Life』Vol.77の中の「『セラピードッグ』という選択」という題で、本学学生相談室に所属するセラピードッグのエースの紹介や河西邦人学長と学生相談室の卜部洋子さんがドッグセラピーを始めるきっかけなどについてインタビューされた記事が掲載されていました。

2024年02月

掲載日 媒体名 掲載面・
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内容(要約)
02月23日 TVhテレビ北海道 北海道ニュース「取材現場から」
2月23日(金) TVhテレビ北海道ニュースの「取材現場から」のコーナーで、「学生たちが地域貢献!小樽で『スポーツ雪かき選手権』」という題で、除雪の出来栄えを競う「国際スポーツ雪かき選手権」が2月18日に小樽市内で開かれ、この大会を運営する大会実行委員で本学サークル「まちおこし研究会」の経済経営学部経営学科3年の外﨑幹奈さんと同じく1年の鈴木才也さん、大会の発案者である本学非常勤講師の松代弘之さんがインタビューされた様子が放送されました。
 
このほかに読売新聞に同様の記事が掲載されています。
2/19(月)読売新聞「雪かき 出来栄え競う 小樽で19チームが汗」
02月18日 北海道新聞 朝刊全道 総合・1面 2月18日(日)北海道新聞 朝刊全道 総合・1面「私大存続 立地も大事 通学便利 札幌などへ移転  設備充実、志願者倍増」という題で、北海道医療大学が北広島市のボールパークに移転することをうけ、私立大学の生き残り策として立地戦略が学生を集める方策の一つであるとし、本学が2021年一部の学部を新札幌に移転したことを含め、本学河西邦人学長が「大学の本質がより問われる時代になる」といったコメントをした記事が掲載されました。
02月14日 北海道新聞 朝刊地方(札幌近郊)・14面
2月14日(水)北海道新聞 朝刊地方(札幌近郊)・14面「高齢者住宅 除雪任せて 学生、住民ボランティア」という題で、江別市文京台地区で、本学の運動部の学生と文京台第一自治会が合同で高齢者宅の除雪を行ったことが掲載されていました。
また、本学硬式野球部で法学部法律学科1年の松本悠さんのコメントも掲載されています。
02月10日 北海道新聞 朝刊地方(釧路・根室)・13面
2月10日(土)北海道新聞 朝刊地方(釧路・根室)・13面「高齢化進む釧路・美原地区の住民提案 公住空き室 大学生に格安賃貸を お年寄りの生活補助願う」という題で、高齢化が進む釧路の美原地区に「大学生に団地の空き室に住んでもらい、お年寄りの手助けをしてもらえないか」という提案から、地域活性化を目的に札幌市厚別区にある市営住宅「もみじ台団地」に本学学生が住み、地域の課題解決に取り組む事例が紹介された記事が掲載されていました。
また、本学人文学部人間科学科の新田雅子准教授のコメントも掲載されています。
02月09日 北海道新聞 朝刊地方(札幌市内) さっぽろ10区・3面 2月9日(金)北海道新聞 朝刊地方(札幌市内) さっぽろ10区・3面「あすから新さっぽろ冬まつり 飲食、ステージ4年ぶりに」という題で、冬の新札幌を盛り上げるイベント「新さっぽろ冬まつり2024」がふれあい広場あつべつと科学館公園で2月10、11日に開催され、地域の団体や北星学園大学、本学の学生が作った雪のミニ滑り台やスノーキャンドルが会場を彩ったことが掲載されていました。

2024年01月

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内容(要約)
01月27日 北海道新聞 朝刊地方(小樽・後志)・14面
1月27日(土)北海道新聞 朝刊地方(小樽・後志)・14面「泊のカブトホタテ もっと有名に 試食販売を基に学生提案」という題で、北海道経済産業局と泊村などがブランド化に向けた事業に取り組む「カブトホタテ」について、昨年の活動報告が泊村役場で1月20日に行われ、小樽商科大学と本学の学生も参加したことが掲載されていました。
また、本学経済経営学部経営学科2年の高橋悠里さんのコメントも掲載されています。
01月22日 北海道新聞 朝刊全道・教育・15面
1月22日(月)北海道新聞 朝刊全道・教育・15面「キャンパスから 札幌学院大 松本賢彦社会連携課長 年代問わず学ぶ楽しみ提供」という題で、本学松本賢彦社会連携課長が本学が開講している生涯学習講座「札幌学院大学コミュニティ・カレッジ」のカメラ講座を例に、通称コミカレについて紹介した記事が掲載されていました。
また、このカメラ講座の講師は1986年本学人文学部人間科学科卒業生の浅野久男さんです。
01月22日 北海道通信 日刊教育版 2面 1月22日(月)北海道通信 日刊教育版 2面「札幌学院大生広報『LINK』 フリーペーパーを創刊」という題で、学生目線で大学の魅力を発信することを目的に教職員と協働して広報誌の編集、SNS投稿などの活動を行う学生広報スタッフLINKがフリーペーパー「学生PRESS・LINK」を制作、創刊したことが掲載されていました。
01月20日 北海道新聞 朝刊地方(名寄・士別)・12面
1月20日(土)北海道新聞 朝刊地方(名寄・士別)・12面「福祉支援連携 あり方探る 士別 札学院大特任教授が講演」という題で、介護や児童、障害者の各領域に分かれている専門家同士が課題解決に向け、垣根を越えて支援を進めていくためのあり方を考える研修会が1月18日に開かれ、本学人文学部人間科学科の大久保薫教授が「多職種連携をどう進めるか」と題して講演した記事が掲載されていました。
01月18日 シンリンラボ  私の本棚 ♯10 Web 1月18日(木)遠見書房が運営する心理支援のためのオンライン・マガジン&コミュニティ・サービス「シンリンラボ」の連載コーナー「私の本棚」♯10で『超人ナイチンゲール』(栗原 康 著)という書籍を紹介する、本学心理学部臨床心理学科の村澤和多里教授の記事が掲載されました。 
01月11日 北海道新聞 朝刊地方(札幌近郊)・14面 1月11日(木)北海道新聞 朝刊地方(札幌近郊)・14面「<地域に新風 外国人>デレイナ・ミヤザキさん JR、札幌市電の英語アナウンスを担当 北海道愛 仕事の原動力に」という題で、本学非常勤講師のデレイナ・ミヤザキさんが札幌市電の車内放送など、英語専門のナレーターとして活動していることが紹介された記事が掲載されていました。
01月10日 1月10日(水) 広報さっぽろ(厚別区版)1月号「若者が考える 厚別のイマとミライ」という題で、厚別区内の学校に通う未来を担う若者100人に厚別区の"イマ"と"ミライ"について聞く特集の中で、本学心理学部臨床心理学科2年の阿部舞子さんと経済経営学部経営学科3年の新田隼人さんが考える厚別の将来についてコメントした記事が掲載されました。
01月10日 リアルエコノミー Web 1月10日(水)地域経済ニュースサイト リアルエコノミーに「札幌学院大学、学費負担少ない『スカラシップ入試』実施」という題で、本学が一般入学試験と大学入学共通テスト利用入学試験において、スカラシップ入試を導入し、合格した「スカラシップ特待生」は、初年度授業料の全額75万円が免除され、在学中の学業成績が一定の基準に達していれば、最長4年間、最大300万円の授業料が免除されることなどが掲載されていました。

このほかに北海道通信日刊教育版に同様の記事が掲載されています。
1月12日(金)北海道通信日刊教育版「札幌学院大 スカラシップ入試 授業料免除 4年間で最大300万円」

2023年12月

掲載日 媒体名 掲載面・
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内容(要約)
12月28日 北海道新聞 朝刊全道・文化・16面 12月28日(木)北海道新聞 朝刊全道・文化・16面「<回顧2023>上」というコーナーの中の「貧困研究 道内で活発 隠れた不平等 家族の中にも」という題で、11月に「貧困研究会」の第16回大会が本学で開かれ、本学人文学部人間科学科の大澤真平准教授が貧困を家族とジェンダーの視点から解くことを提起した記事が掲載されていました。
12月15日 札幌経済新聞 Web 12月15日(金)広域札幌圏ニュースサイト 札幌経済新聞に「札幌学院大学でサイエンスショー 札幌市青少年科学館館長招き」という題で、札幌市青少年科学館館長の西川英一さんを招き、経済学特別講義「新札幌のこれから~既存施設の期待~」が12月15日、本学新札幌キャンパスで行われたことや受講した本学学生と経済経営学部経済学科の山田智哉教授のコメントが掲載されていました。
12月10日 HTB北海道テレビ HTBNEWS 12月10日(日) HTB北海道テレビのHTBNEWS「病院や大学、商業施設などが集合 再開発地区『マールク新さっぽろ』の完成セレモニー 札幌市」という題で、2021年4月に開設した本学新札幌キャンパスや病院、商業施設などが集まる再開発地区「マールク新さっぽろ」が完成し12月10日、「まちびらき」のセレモニーが行われた様子が放送されました。
12月09日 朝日新聞 道内・28面 12月9日(土)朝日新聞 道内・28面「地元生徒入学『不可欠だ』 中学の学校祭 高校存続への訴え」という題で、10月7日に開催された苫前中学校の学校祭で、生徒数減に悩む苫前商業高等学校の魅力を「生徒の目線で伝えたい」と苫前商業高等学校OBで本学経済経営学部経営学科2年の大元祐征さんが7分超のスピーチをしたことが掲載されていました。
12月07日 リアルエコノミー Web 12月7日(木)地域経済ニュースサイト リアルエコノミーに「札幌学院大学と北空知信用金庫が包括連携協定」という題で、SDGsの達成と次世代を担う人材の育成、地域活性化を推進する目的で、本学と北空知信用金庫が包括連携協定を締結し、11月24日に調印式が行われたことや本学河西邦人学長のコメントも掲載されていました。
12月04日 北海道通信 日刊教育版 2面 12月4日(月)北海道通信 日刊教育版 2面「SNSマーケティング実証実験へ 人的資源等交流で協定 札幌学院大と大和リース」という題で、大和リース株式会社北海道支店と本学が11月28日に知的・人的・物的資源の活発な交流と活用を目的とした連携協定を結び、Bivi新さっぽろで調印式が行われたことや本学河西邦人学長のコメントも掲載されていました。

このほかにまんまる新聞に同様の記事が掲載されています。
12月8日(金)まんまる新聞「知的・人的・物的資源の活発な交流と活用を目的とした連携協定 締結 札幌学院大学と大和リース」
12月01日 北海道新聞 地域の話題・16面 12月1日(金)北海道新聞 地域の話題・16面「札学院大女子 バスケ部 全国へ」という題で、本学女子バスケットボール部が12月2日から東京などで始まる「第75回全日本大学バスケットボール選手権大会」に出場するにあたり、11月27日に壮行会が開かれことが掲載されていました。また、本学河西邦人学長が激励したことや女子バスケットボール部主将で人文学部英語英米文学科4年の福田麗さんのコメントが掲載されています。

2023年11月

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内容(要約)
11月29日 北海道新聞デジタル Web
11月29(水)北海道新聞デジタルに「札幌で続くキャンパス新設 少子化で描く大学の生き残り戦略とは」という題で、北海道医療大学が北広島市のボールパークに移転することをうけ、私立大学の生き残り策として立地戦略が学生を集める方策の一つであるとし、本学が2021年一部の学部を新札幌に移転したについて本学河西邦人学長が取材された記事が掲載されました。
11月29日 北海道新聞 朝刊地方(空知)・15面 11月29日(水)北海道新聞 朝刊地方(空知)・15面「NPO職員 知識高める 催し増、まちづくり講座も 故吉岡さん継ぎ市民のシンクタンクに」という題で、空知管内を中心に炭鉱遺産の保存と活用などに取り組むNPO法人「炭鉱の記憶推進事業団」がガイドなどを担う同NPO職員らの知識や経験を高める取り組みに力を入れるため、催しを増やし、学識経験者によるまちづくり講座を開き、市民に対する「シンクタンク」としての活動継続を図っています。その「まちづくり講座」が11月19日に夕張市石炭博物館で開かれ、太田清澄本学名誉教授が講師をしたことが掲載されていました。
11月28日 北海道新聞 朝刊地方(空知)・14面 11月28日(火)北海道新聞 朝刊地方(空知)・14面「地域振興へ人材育成 北空知信金と札幌学院大協定」という題で、北空知信用金庫と本学が11月24日に、次世代を担う人材育成などを目指す包括連携協定を結んだことが掲載されていました。また、本学経済経営学部経営学科の末富弘教授が北空知信用金庫のアドバイザーを務めている縁で調印に至ったことや河西邦人学長のコメントが掲載されています。
11月28日 北海道通信 日刊教育版 2面 11月28日(火)北海道通信 日刊教育版 2面「災害時もおいしいパンを! 札幌学院大で 缶詰パン寄贈式」という題で、11月14日に本学新札幌キャンパスで行われた寄贈式で、北海道川崎建機株式から北海道が被災した際に大学を通じて北海道民においしいパンを届けてほしいと缶詰パン1000個が寄贈されたことが掲載されていました。また、本学河西邦人学長のコメントが掲載されています。
11月25日 北海道新聞 朝刊全道・生活・くらし・12面 11月25日(土)北海道新聞 朝刊全道・生活・くらし・12面「産む・産まない 自己決定権を 女性の『リプロダクティブ・ライツ』で講演会 『男性同意規定は問題』岡田教授 『中絶は女性守る医療』長島医師」という題で、子どもを産むか、産まないかなど生殖について女性が自分で決める権利「リプロダクティブ・ライツ」について考える講演会が11月10日に開かれ、本学法学部法律学科の岡田久美子教授が「優生保護法は終焉したのか? 産む・産まないを選択できる社会へ」と題して講演をした記事が掲載されていました。
11月24日 北海道新聞 朝刊全道・第1社会・23面 11月24日(金)北海道新聞 朝刊全道・第1社会・23面「『電話リレー』低い認知度 聴覚障害者 通話可能なサービス 詐欺、営業 誤認相次ぐ」という題で、耳の不自由な人や発話が難しい人が手話通訳者のオペレーターを通じて会話できる「電話リレーサービス」が、電話先の飲食店や不動産会社から詐欺や営業の電話と勘違いされるケースが北海道内で相次いでおり、行政のPRが必要であることなど、本学人文学部人間科学科の藤野友紀准教授がコメントした記事が掲載されていました。
11月22日 北海道新聞 朝刊地方(札幌近郊)・14面 11月22日(水)北海道新聞 朝刊地方(札幌近郊)・14面「札学院大弓道部 2年連続 男女で全国 制覇へ意欲」という題で、本学弓道部が2年連続で男女そろって大学弓道の全国大会「第71回全日本学生弓道王座決定戦」、「第47回全日本学生弓道女子王座決定戦」に出場するにあたり、11月13日に壮行会が開かれたことが掲載されていました。また、本学河西邦人学長が激励したことや出場選手の代表として主将で経営学部経営学科4年の百武優仁さんのコメントが掲載されています。
11月21日 NHK #NHK 11月21日(火) NHKの全国ネットで放映される夜の広報番組「#NHK」で、「NHK地域づくりアーカイブス」の福祉の動画を本学人文学部人間科学科の新田雅子准教授が授業で活用している様子が放送されました。
11月20日 北海道新聞 朝刊地方(札幌市内)・12面
11月20日(月)北海道新聞 朝刊地方(札幌市内)・12面「海洋ごみで奏でる音色 白老 名古屋のグループ講演」という題で、11月18日に本学学術講演会「講演と音楽の夕べ」が白老町のしらおい創造空間「蔵」で行われ、本学人文学部こども発達学科の枡谷隆男教授が「音楽の起源を訪ねて~音楽考古学への誘い」と題して講演したほか、海洋ごみを用いて制作した楽器で演奏する「ゴミンゾク」が北海道内初公演したことが掲載されていました。
 
このほかに、苫小牧民報にもに同様の記事が掲載されています。
11月20日(月)苫小牧民報「札幌学院大が学術講演会 音楽の魅力語り演奏 白老」
11月20日 スポーツ報知 19面 11月20日(月)スポーツ報知・19面「絵描きボクサー 札幌学院大 紙谷歴史的1勝挙げる」という題で、2024年パリ五輪につながるボクシング全日本選手権に、関東、関西の強豪大学生が主体の中、唯一北海道内の大学から本学ボクシング部フライ級の経済経営学部経済学科1年の紙谷藍斗さんが代表入りしたことやコメントが掲載されていました。
11月11日 北海道新聞 生活・くらし・13面 11月11日(土)北海道新聞 生活・くらし・13面「埼玉県で自民が条例改正案撤回 『留守番は虐待』漂う家父長制」という題で、埼玉県議会の自民党県議団が10月、県議会に提出した虐待禁止条例の改正案は子どもだけでの登下校や留守番を「虐待」として禁じる内容で「ほとんどの保護者が条例違反になる」として批判を浴び、撤回されました。そのことについて米国の一部の州での子どもを一人にすることを禁止する法律が下敷きになっている可能性を指摘するなど、本学法学部法律学科の神谷章生教授がコメントした記事が掲載されていました。
11月03日 まんまる新聞 1面 11月3日(金)まんまる新聞 1面「しんがんじゆかり食堂~心なごめる居場所をこのお寺に~」という題で、参加無料のカフェタイムや子どもが学生と外で縄跳びやゲームを楽しむことなどができるイベントが11月6日に眞願寺で開催され、社会参加を支援するボランティア活動を主とする本学のサークル、札幌学院大学BBS会も協力していることが掲載されていました。
11月02日 北海道新聞 社会・25面 11月2日(木)北海道新聞 社会・25面「不妊処置『誘導なかったか』」という題で、北海道が11月1日に公表した障害者向けグループホームへの調査で、14事業所に入居する計25人が不妊処置を受けていたことがわかり、入居者の自由な意思決定をどう担保するか、改めて問われる形となり、そのことについて本学人文学部人間科学科の松川敏道教授がコメントした記事が掲載されていました。
11月01日 北海道新聞 地域の話題・15面 11/1(水)北海道新聞 地域の話題・15面「ディープの歩こう第6部江別市大麻・文京台」というコーナーの「挑戦と創造 充実の学び ①3大学 途上国の支援活動に力 札幌学院大」という題で、本学フェアトレードサークルが原料にこだわってフェアトレードのスイーツを開発したことなどの取り組みが紹介され、フェアトレードサークルのメンバーで本学経済経営学部経営学科2年の逢阪弘倫さんのコメントも掲載されていました。

2023年10月

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内容(要約)
10月31日 室蘭民報 10月31日(火)室蘭民報に「震災の記憶 語り継ぐ 胆振東部3町で視察会」という題で、北海道と胆振総合振興局主催の胆振東部地震被災地復興現地視察会が10月28日に厚真、安平、むかわの3町で行われ、札幌市や近郊自治体からの一般公募の視察者13名が被災地を回りました。その中の1人に胆振東部地震の被災者や自治体について心理学の側面から研究する予定である、本学大学院臨床心理学研究科修士課程1年の高瀬翔さんもおり、視察した様子などをコメントした記事が掲載されていました。
10月15日 日刊スポーツ ほか
10月12日、13日、14日、15日、各紙に本学陸上競技部が箱根駅伝予選会の出場することやその結果についての記事が掲載されています。
 
・10/15(日)日刊スポーツ(写真付き)「札学院大最初で最後の箱根予選会37位 3年渡辺5キロ地点まで先頭集団疾」という題で、第100回箱根駅伝の予選会が10月14日に行われ、北海道内からは唯一の出場となった本学陸上競技部は合計11時間20分26秒で37位で、関東以外の11校では4番目のタイムと健闘したことが掲載されていました。
また、エースで本学経済経営学部経済学科3年の渡邊隼翼さんが各校の留学生が大半を占めた先頭集団に5キロ地点まで付いていく走りをし、法学部法律学科4年の村上一大さんがハーフマラソンの自己ベストを30秒以上更新し、人文学部こども発達学科3年佐藤魁良寸さんがチーム内の日本人で最速の1時間5分50秒でゴールしたことについてそれぞれコメントが掲載されています。

・10/12(木)スポーツ報知(写真付き)「札幌学院大が初出場の第100回箱根駅伝予選会で爪痕残す」で、本学陸上競技部で全日本大学駅伝北海道地区選考会で最優秀選手賞を獲得した人文学部こども発達学科4年の大柳達哉さんやケニア人留学生の経済経営学部経営学科3年のワング・イブラヒム・イルングさん、鹿内万敬監督のコメントが掲載されています。
 
・10/13(金)朝日新聞(写真付き)「札学大 初の箱根路めざす 全国門戸、あす予選会」で、本学陸上競技部の主将で経営学部会計ファイナンス学科4年の江川李生さんのコメントが掲載されています。
  
・10/13(金)北海道新聞(写真付き)「札学院大 果敢に箱根予選へ 実力差、過密日程乗り越えて あす東京で 『大学の存在 示したい』」で、本学陸上競技部で主力の人文学部こども発達学科4年の大柳達哉さんや10000mのタイムが29分台の経済経営学部経営学科2年の山田陽翔さん、鹿内万敬監督のコメントが掲載されています。
 
・10/13(金)朝日新聞(写真付き)「札学大 初の箱根路めざす 全国門戸、あす予選会」で、本学陸上競技部の主将で経営学部会計ファイナンス学科4年の江川李生さんのコメントが掲載されています。
 
・10/13(金)読売新聞「箱根駅伝100 あす予選会 13枠に57チーム」

・10/14(土)日刊スポーツ(写真付き)「箱根予選会挑戦 札学院大 目立つ!! 序盤先頭目標 注目集めるぞ」で、本学陸上競技部で全日本大学駅伝北海道地区選考会で最優秀選手賞を獲得した人文学部こども発達学科4年の大柳達哉さんやエースで経済経営学部経済学科3年の渡邊隼翼さんのコメントが掲載されています。 

・10/14(土)読売新聞「100回目箱根駅伝へ13校 予選会 最多全国57校」「一生に一度 駆けた夢 箱根予選会関東外11校」
 
・10/15(日)スポーツ報知(写真付き)「箱根駅伝予選会 札幌学院大 初の予選会は37位も11月の全日本大学駅伝へ手応え」で、本学陸上競技部でケニア人留学生の経済経営学部経営学科3年のワング・イブラヒム・イルングさんやチーム内の日本人で最速の1時間5分50秒でゴールした人文学部こども発達学科3年佐藤魁良寸さん、鹿内万敬監督のコメントが掲載されています。
 
・10/15(日)北海道新聞(写真付き)「札学院大 箱根駅伝逃す 予選会『アピールできた』」で、本学陸上競技部のエースで経済経営学部経済学科3年の渡邊隼翼さんや鹿内万敬監督のコメントが掲載されています。
 
・10/15(日)朝日新聞「東農大 10年ぶり箱根路 陸上 箱根駅伝予選会 14日」
 
・10/15(日)朝日新聞(写真付き)「札学大、箱根路届かず 予選会37位 見せた積極性」で、エースで本学経済経営学部経済学科3年の渡邊隼翼さん、ハーフマラソンの自己ベストを30秒以上更新した法学部法律学科4年の村上一大さん、チーム内の日本人で最速の1時間5分50秒でゴールした人文学部こども発達学科3年佐藤魁良寸さん、鹿内万敬監督のコメントが掲載されています。
 
・10/15(日)朝日新聞 東京四域・1地方「北から西から、立川でエール 箱根駅伝予選会」で、本学陸上競技部出身で全日本大学駅伝への出場経験もある中川道雄国際交流課長のコメントが掲載されています。
 
・10/15(日)読売新聞「箱根駅伝100 大東大 2年連続1位」
 
・10/15(日)読売新聞(写真付き)「札幌学院大『箱根』届かず 駅伝予選会37位『人生でわくわくした』」で、本学陸上競技部エースで経済経営学部経済学科3年の渡邊隼翼さん、チーム内の日本人で最速の1時間5分50秒でゴールした人文学部こども発達学科3年佐藤魁良寸さんのコメントが掲載されています。
 
・10/15(日)読売新聞「100回目箱根駅伝 予選会 関東外11校『成長の糧に』」で、本学陸上競技部エースで経済経営学部経済学科3年の渡邊隼翼さんのコメントが掲載されています。
 
・10/15(日)毎日新聞「箱根駅伝 予選会 力の差歴然、関東以外ゼロ 大東大など13校出場権」
10月14日 道新受験情報 2023年10月14日発行 P98-99 10月14日(土)北海道新聞社が発行している雑誌『道新受験情報』P98-99で「受験を乗り切る心理学』という題で、本学心理学部臨床心理学科の斉藤美香教授が具体例を挙げ、ストレス対処やリラクゼーション方法を紹介した記事が掲載されていました。
10月13日 HTB北海道テレビ イチオシ!!
10/13(金) HTB北海道テレビのイチオシ!!「私立大学の半分が定員割れに・・・あの手この手の生き残り策 “学生争奪”最前線」という題で、北海道医療大学が北広島市のボールパークに移転することをうけ、私立大学の生き残り策の特集の中で、2021年本学が一部の学部を新札幌に移転したことが取材され、その効果を本学河西邦人学長がコメントしたパネル紹介や新札幌キャンパスの図書館や学生食堂を利用する学生たちがインタビューされた様子が放送されました。
 
このほかに読売新聞に同様の記事で本学河西邦人学長のコメントが掲載されています。
10/12(木)読売新聞「岐路 道医療大移転 中 北広島市側 慎重な一歩 周辺大学連携など課題」
10月11日 北海道新聞 朝刊地方(留萌・宗谷)・14面 10/11(水)北海道新聞 朝刊地方(留萌・宗谷)・14面「苫前商高 苫前中でPR」という題で、今春、古丹別中学校と統合した苫前中学校の学校祭が10月7日に開催され、生徒数減に悩む苫前商業高等学校が初めて参加し、苫前商業高等学校OBで本学経済経営学部経営学科2年の大元祐征さんが苫前商業高等学校の魅力をPRしたことが掲載されていました。
10月09日 集英社スポーツ総合情報サイト「web Sportiva」 Web
10/9(火)集英社スポーツ総合情報サイト「web Sportiva」に「箱根駅伝予選会に地方から参加する札幌学院大の歴史的チャレンジ『とにかく爪痕を残したい』」、「箱根駅伝予選会へ向けて札幌学院大のエースの意気込み『地方の大学、なめんなよ!』」という題で、第100回箱根駅伝の予選会が10月14日に行われ、節目を迎える今回の大会は予選会出場の門戸が全国に開かれ、本学陸上競技部が出場を決めた経緯などについて鹿内万敬監督が、箱根駅伝予選会に出場する意気込みなどについてエースで経済経営学部経済学科3年の渡邊隼翼さんがインタビューされた記事が掲載されました。
 
このほかにも10月13日、読売新聞オンライン(写真付き)「第100回箱根駅伝 箱根予選初挑戦の札幌学院大『飛躍のきっかけに』…出るか否か、熟考重ねた道産子ランナーたち」という題で、第100回箱根駅伝予選会が全国に門戸が開かれ、本学陸上競技部の主将で経営学部会計ファイナンス学科4年の江川李生さんや人文学部こども発達学科4年の大柳達哉さんらのコメントなど、様々な葛藤を乗り越え、本学陸上競技部が挑戦を決め、出場することが掲載されていました。
10月07日 読売新聞 道総合・22面
10/7(土)読売新聞 道総合・22面「札幌学院大 成長の舞台に 予選会出場 議論重ね決断」という題で、東京都で10月14日に行われる第100回箱根駅伝の予選会が全国に門戸が開かれ、様々な葛藤を乗り越え、本学陸上競技部が挑戦を決め、出場することが掲載されていました。
また、本学陸上競技部の主将で経営学部会計ファイナンス学科4年の江川李生さんや人文学部こども発達学科4年の大柳達哉さんらのコメントなど、陸上競技部で議論を重ねながら出場を決めたことが掲載されています。
10月06日 北海道新聞 朝刊地方(苫小牧・日高)・16面 10/6(金)北海道新聞 朝刊地方(苫小牧・日高)・16面「悩む若者 救う方法は 苫小牧 札学院大教授が講演」という題で、若者が感じている生きづらさをテーマとした講演会「若者のトリセツ」が、苫小牧市民会館で開かれ、青年心理学を研究する本学心理学部臨床心理学科の村澤和多里教授が、スマホ時代の心理傾向や悩みを抱えた人への接し方について解説したことが掲載されていました。
10月05日 北海道新聞 朝刊地方(函館・渡島・桧山)・16面
10/5(木)北海道新聞 朝刊地方(函館・渡島・桧山)・16面「木古内町、高・大と連携強化」という題で、木古内町に住む中高の教育環境の充実に向け、木古内町が高校や大学と連携の強化に力を入れており、地域活性化に貢献する人材育成を目指し、本学とも包括連携協定を結んだことが掲載されていました。
また、9月20日に行われた調印式での本学河西邦人学長のコメントが掲載されています。
10月05日 北海道通信 日刊教育版 2面 10/5(木)北海道通信 日刊教育版 2面「札幌学院大 体育会学生対象講演会 モチベあげるのは自分 レバンガ折茂社長が指南」という題で、9月28日、本学江別キャンパスに株式会社レバンガ北海道代表取締役社長の折茂武彦さんを招き、本学体育会系所属学生を対象にした講演会を開いたことが掲載されていました。
10月04日 朝日新聞 道内・22面 10/4(水)朝日新聞 道内・22面「札学大『道勢最高位狙う』 全日本大学駅伝」という題で、第55回全日本大学駅伝に北海道代表として6大会連続30回目の出場を決めている本学陸上競技部の主将で経営学部会計ファイナンス学科4年の江川李生さんが大会での健闘を誓い、コメントした記事が掲載されました。また、本学陸上競技部主将の江川李生さん他、エースで経済経営学部経済学科3年の渡邊隼翼さん、鹿内万敬監督が第55回全日本大学駅伝に特別協賛している長谷工グループから米1俵とミネラルウォーターの目録が贈られた写真が掲載されています。
10月03日 読売新聞オンライン「第100回箱根駅伝」 Web
10/3(火)読売新聞オンライン「第100回箱根駅伝」に「箱根駅伝予選会、立命館大・京産大・皇学館大など関東以外の大学のエントリーメンバー」という題で、第100回東京箱根間往復大学駅伝競走の予選会が10月14日、東京・立川で行われ、節目を迎える今回の大会は予選会出場の門戸が全国に開かれ、本学陸上競技部もエントリーしたことが掲載されていました。また、エントリー選手の名前や10,000メートルのタイムが掲載されています。
 
このほかにも10月2日、3日、各紙に同様の記事が掲載されています。
 
10/2【新聞】日刊スポーツ「【箱根駅伝】14日予選会に史上最多57校、関東以外に11校参戦!例年より3増13校が本大会へ」「【箱根駅伝】 東海大・石原翔太郎、専大・木村暁仁らが予選会エントリー外れる…13校が本大会へ」
10/3【新聞】スポーツニッポン「箱根駅伝予選会エントリー発表 関東以外から11校参戦 第100回で全国に門戸開放」
10/3【新聞】スポーツニッポン「100回記念の箱根駅伝予選会に関東以外から11校がエントリー 57校参加は史上最多」
10/3【新聞】北海道新聞「札学院大など箱根予選会に 全国57校エントリー」
10/3【新聞】毎日新聞「箱根駅伝予選会に立命大参戦」
10/3【新聞】読売新聞「箱根予選会に57チーム出場」
10月02日 STV札幌テレビ放送 どさんこワイド179 10/2(月) STV札幌テレビ放送のどさんこワイド179「過熱する学生争奪戦 大学構内にジムやクリーニング店 利便性求め移転も」という題で、北海道医療大学が北広島市に移転することをうけ、2021年本学も一部の学部を新札幌に移転したことが取材され、本学学生や河西邦人学長のコメント、新札幌キャンパスの図書館や学生食堂を利用する学生たちの様が放送されました。

2023年09月

掲載日 媒体名 掲載面・
版・ページ
内容(要約)
09月29日 読売新聞オンライン「月刊・箱根駅伝」 Web
9/29(金)読売新聞オンラインの箱根駅伝の注目選手や各校の練習の様子、戦略などを紹介する「月刊・箱根駅伝」に、「関西の雄・立命館大、箱根本大会『全員バチッと走れば狙えないことない』…全国開放された予選会に名乗り続々」という題で、9月5日に本学陸上競技部が箱根駅伝予選会への参加を発表したことで注目度がアップしていることが掲載されました。
また、主将で経営学部会計ファイナンス学科4年の江川李生さんと9月15日の日本学生対校選手権男子1500メートル予選に出場した人文学部こども発達学科4年の大柳達哉さんのコメントが掲載されています。
09月29日 Yahoo!ニュース Web
9/29(金)Yahoo!ニュースに「札幌学院大、ハウスメーカーと産学連携 学生が企業役員にプレゼン」という題で、9月19日に本学経済経営学部の学生6人がロゴスホールディングスで企業役員らにモデルハウスのプレゼンを行ったことが掲載されていました。
また、本学松本涼子教育支援課経済経営学部係長のコメントも掲載されています。
09月29日 北海道新聞 朝刊地方(小樽・後志)・16面 9/29(金)北海道新聞 朝刊地方(小樽・後志)・16面「あす防災テーマにした講演と炊き出し実演」という題で、第2回倶知安町社会福祉大会が9月30日に倶知安町文化福祉センターで開かれ、防災をテーマにした講演や炊き出し実演が行われ、防災士で赤羽幸雄本学客員教授が「地域における防災について」を演題に講演することが掲載されました。

なお、10/13(金)北海道新聞に赤羽幸雄本学客員教授が講演をし、「まず自分で自分の命を守る『自助』が必要」と強調したことが掲載されていました。
10/13(金)北海道新聞 朝刊地方(小樽・後志)・16面「防災をテーマに講演や炊き出し 町社会福祉大会」写真付き
09月27日 北海道新聞 朝刊地方(小樽・後志)・16面 9/27(水)北海道新聞 朝刊地方(小樽・後志)・16面「持続可能な雪かき 考えよう」という題で、冬の雪かきを運動として楽しむ「国際スポーツ雪かき選手権」を小樽市内で開催している実行委員会が10月7日にシンポジウム「SNOWITH(スノーウィズ)」を開催し、そのシンポジウムで本学のサークル「まちおこし研究会」の学生らも講演することが掲載されました。
09月21日 4years. Web 9/21(木)大学スポーツに特化したデジタルメディア「4years.」に、「6大会連続で全日本大学駅伝出場の札幌学院大学 伊勢神宮で快挙達成の弓道部に続け!」という題で、本学陸上競技部が6大会連続、通算30回目となる節目の第55回全日本大学駅伝で、1994年と前回大会で残した最高成績「19位」を上回ることを目標にし、陸上競技部の鹿内万敬監督や全体練習で常にチームを引っ張るエースで経済経営学部経済学科3年の渡邊隼翼さん、10000mで29分台のタイムを持つ経済経営学部経営学科2年の山田陽翔さんのコメントが掲載されました。
09月20日 北海道新聞 朝刊全道 道新夢さぽ・17面 9月20日(水)北海道新聞 朝刊全道 道新夢さぽ・17面「生成AIは使い方次第」という題で、生成AIにどう向き合うかがメインテーマとして、大学教職員の資質開発を目的とした「北海道FDSDフォーラム2023」が9月1、2の両日、本学新札幌キャンパスで開かれた記事が掲載されました。
09月17日 HTB北海道テレビ HTBNEWS
9/17(日) HTB北海道テレビのHTBNEWSで、9月17日に札幌市厚別区の新さっぽろで本学新札幌キャンパスや商業施設などを開放しコスプレを楽しめるイベント「新さっぽろコスプレフェスタ」が行われている様子が放送されました。このイベントは本学の学生が大学周辺を盛り上げようと企画したコスプレイベントです。
 
09月15日 LIVIKA Web 9/15(金)WEBメディア「LIVIKA」に「後藤英之准教授に聞く!泊村地域産品ブランド化プロジェクトの舞台裏」という題で、小樽商科大学と本学の連携による地域活性化プロジェクトである泊村地域産品ブランド化プロジェクトについて、本学経済経営学部経営学科の後藤英之准教授のインタビュー記事が掲載されました。
09月13日 北海道新聞 朝刊地方(苫小牧・日高)・16面
9月13日(水)北海道新聞 朝刊地方(苫小牧・日高)・16面「若手独居男性の自殺増 苫小牧市、予防対策に反映へ」という題で、苫小牧市内の自殺者で最も多いのは、この数年間で「同居人のいる働く中年男性」から「独居の働く若手男性」へと変化していることから、苫小牧市は9月10日~16日の「自殺予防週間」に合わせ、若者の生きづらさをテーマとした講演会を企画し、若い世代に重点を置いた対策に力を入れることが掲載されていました。その講演会が9月30日に苫小牧市民会館小ホールで開かれ、本学心理学部臨床心理学科の村澤和多里教授が「若者のトリセツ」という題で講演することが掲載されています。
09月12日 NHK 北海道NEWS「シラベルカ」
9/12(火) NHKの北海道NEWSの視聴者からの質問に答える「シラベルカ」のコーナーで、「『アイヌ語が由来の地名とその漢字』をどのように選んだのでしょうか」という質問に対して、本学人文学部人間科学科の山田伸一教授が取材され、北海道内のアイヌ語に由来する地名が漢字になった経緯やアイヌ語由来の地名がどのように漢字に置き換えられていったのか歴史的背景を認識することが大切だと指摘した様子が放送されました。
 
09月12日 釧路新聞 2面
9/12(火)釧路新聞・2面「サケを通じ標津学ぶ 札学院大ゼミ生 町民の暮らし調査」という題で、本学経済経営学部経済学科の大國充彦教授のゼミ生23人が「地域研究プロジェクト」の一環で標津町を訪れ、「鮭の聖地から人々の生活をたどる」をテーマに調査合宿を行ったことが掲載されていました。
また、本学経済学部経済学科4年の鈴木琉斗さんのコメントも掲載されています。
09月07日 北海道新聞 朝刊地方(札幌市内)・14面 9月7日(木)北海道新聞 朝刊地方(札幌市内)・14面「負傷者ヘリ救出 手順確認 市、厚別区で総合訓練」という題で、胆振東部地震から5年を迎えた9月6日、大地震を想定した札幌市の総合防災訓練が厚別区厚別中央のふれあい広場などで行われ、本学新札幌キャンパスでも北海道防災航空隊と札幌市消防航空隊が屋上から要救助者をヘリコプターで救出する訓練が行われた記事が掲載されました。
09月06日 スポーツニッポン 20面
9月6日(水)スポーツニッポン・20面「札幌学院大学 箱根駅伝挑戦」という題で、8月北海道大学駅伝で6連覇した本学陸上競技部が9月5日に、10月14日東京都内で行われる東京箱根間往復大学駅伝の予算会に出場することを発表し、これは北海道内で初めて名乗りとなった記事が掲載されました。
記事の中では本学陸上競技部の鹿内万敬監督や主将で経営学部会計ファイナンス学科4年の江川李生さんの出場に向けて1年以上議論を重ねて結論したことや出場に向けた決意などのコメントが掲載されています。
 
このほかにも9月5日、6日、メディアに同様の記事が掲載されています。
 
9/5【新聞】日刊スポーツ「【箱根駅伝】 札幌学院大学が箱根駅伝予選会出場を表明 第100回記念し全国に門戸」
9/6【新聞】北海道新聞「札学院大 箱根駅伝予選へ 『道王者の自覚持ち走る』」、「札学院大 箱根駅伝に挑む 第100回記念 監督『財産になる』」
9/6【Web】リアルエコノミー「北海道の駅伝強豪、札幌学院大学陸上競技部が『箱根駅伝予選会』に参加
9/8【新聞】北海道通信「札幌学院大が箱根駅伝予選会へ 陸上部 江川主将 果敢に挑戦したい」
09月06日 日本経済新聞 大学・27面
9月6日(水)日本経済新聞 大学・27面「キャンパス発 この一品」というコーナーの中で「フェアトレードのチョコ菓子 札幌学院大学 福祉施設の就労支援も 」という題で、本学フェアトレードサークルの学生が福祉施設を運営するNPO法人オーク会と手を組み、フェアトレードの食材を用いた菓子「ショコラサンド」を開発した記事が掲載されていました。
記事の中では本学経営学部会計ファイナンス学科4年の石橋詩生音さんの「ショコラサンド」の制作にかける思いなどのコメントが掲載されています。

2023年08月

掲載日 媒体名 掲載面・
版・ページ
内容(要約)
08月31日 秋田魁新報電子版 Web
8月31日(木)秋田魁新報電子版「ひきこもり 必要な支援は—」という題で、ひきこもりについて考える秋田県民公開講座が8月27日に、秋田市のアルヴェで開かれ、本学心理学部臨床心理学科の村澤和多里教授が「ひきこもりの理解と支援」という題で講演し、「対人恐怖や劣等感といった要因が重なると人を信用できなくなる。孤立化を止めることが大事」と強調したことなどが掲載されていました
08月21日 北海道新聞 地方(札幌近郊)・12面 8月21日(月)北海道新聞 地方(札幌近郊)・12面『泊産「カブトホタテ」 ブランド化に手応え 樽商大生ら販売会』という題で、後志管内泊村で養殖するホタテ「カブトホタテ」のブランド化を進めようと、泊村と小樽商科大、本学が連携し、8月19、20日の両日に札幌市内のスーパーで試食・販売会を実施し、味の良さをPRして買い求めるお客でにぎわったことが掲載されました。
08月21日 NHK地域づくりアーカイブス Web 8月21日(月)NHKフリーコンテンツサイトのNHK地域づくりアーカイブスに「札幌学院大学人文学部人間科学科准教授 新田雅子さん 地域共生社会の担い手を育てることを目標に」という題で、本学人文学部人間科学科の新田雅子准教授が「人間に対する基本的信頼」を体得するための教材として、人間科学科の「ソーシャルワーク専攻」の授業で「地域づくりアーカイブス」を活用している様子が掲載されました。
08月20日 朝日新聞 北海道総合・22面
8月20日(日)朝日新聞 北海道総合・22面「札幌学院大が6連覇 第55回全日本大学駅伝・地区選考会」という題で、全日本大学駅伝(11月5日開催)の選考会を兼ねて札幌市真駒内公園周回コースで、第35回北海道大学駅伝対校選手権大会が8月19日に行われ、本学陸上競技部が6年連続30回目の優勝を果たしたことが掲載されていました。また、本学陸上競技部の鹿内万敬監督のコメントとゴールテープを切る本学法学部法律学科4年の村上一大さんの写真も掲載されています。

また、同紙スポーツ面でも「札幌学院大出場へ 6大会連続30回目 第55回全日本大学駅伝・地区選考会」という題で紹介されています。
08月18日 北海道新聞 地方(小樽・後志)・15面 8月18日(金)北海道新聞 地方(小樽・後志)・12面『「カブトホタテ」札幌で試食販売  樽商大生らブランド化へ あすから」という題で、後志管内泊村で養殖するホタテ「カブトホタテ」のブランド化を進めようと、泊村と小樽商科大、本学が連携して学生ならではの視点を生かしたマーケティング戦略を展開しようと、8月19、20日の両日に試食・販売イベントを初めて札幌で企画したことが掲載されていました。
また、本学経済経営学部経営学科2年の高橋悠里さんのコメントも掲載されています。
08月16日 北海道新聞 地方(苫小牧・日高)・15面 8月16日(水)北海道新聞 地方(苫小牧・日高)・15面「ウクライナ侵攻 防衛力増強懸念 終戦記念日で講演」という題で、市民団体「戦争をさせない市民の風・北海道」共同代表であり本学人文学部人間科学科の川原茂雄教授が苫小牧市の市民文化交流センターでロシアによるウクライナ侵攻による日本への影響について、解説、講演した記事が掲載されていました。
08月08日 北海道通信 日刊教育版 3面
8/8(火)北海道通信 日刊教育版 3面に「高校教員向け臨床心理学ミニ講座 叱らないで慎重に対応 子の自傷行為で手代木教授」という題で、7月29日に本学新札幌キャンパスで高校教員向け「臨床心理学ミニ講座」が開かれ、臨床心理士、公認心理師でもある本学心理学部臨床心理学科の手代木理子教授が「学校現場で起こる対応に苦慮する事案について」をテーマに講義した記事が掲載されていました。
また、同日「高大連携 実践交流会」も開催され、本学心理学部臨床心理学科の菊池浩光教授が「進路意識を引き上げる高大連携の一例~探究・発表学習と出前授業のコラボ~」というテーマで実践を紹介したことが掲載されていました。
08月08日 北海道新聞 地域の話題・14面 8月8日(火)北海道新聞 地域の話題・14面「環境に優しい江別に 医療と介護の充実を」という題で、江別市が来年度から10年間のまちづくりの最上位計画「えべつ未来づくりビジョン」の素案について、江別市民向けに説明会、パネルディスカッションが開催され、後藤好人江別市長や江別市審議会副会長で本学人文学部人間科学科の新田雅子准教授らがまちの将来像について意見を交わした記事が掲載されていました。
08月07日 テレビ キャリアフィット株式会社CM
キャリアフィット株式会社のCMに本学が取材協力し、新札幌キャンパスが使用されています。
8月7日(月)から2か月間放送予定です。
 
放送中のCMは、YouTubeのHBC公式チャンネルでも視聴可能です。
08月04日 北海道新聞 教育・19面 8月4日(金)北海道新聞 教育・19面「赤ちゃん返り 1人で悩まず 支援団体や行政の育児相談頼って」という題で、本学心理学部臨床心理学科の手代木理子教授が下の子が生まれたら、上の子が駄々をこねたり甘えん坊になったりするなど赤ちゃんのような態度をとる「赤ちゃん返り」のメカニズムや対応について語る記事が掲載されていました。

2023年07月

掲載日 媒体名 掲載面・
版・ページ
内容(要約)
07月28日 北海道新聞 さっぽろ10区・2面 7月28日(金)北海道新聞 さっぽろ10区「行動経済学の友野元明大教授 札学院大で講演」という題で、7月8日に経済を人の行動に重ねて研究する行動経済学のパイオニアで、元明治大情報コミュニケーション学部教授の友野典男さんによる学術講演会が本学新札幌キャンパスで開催され、札幌市民約50人が参加したことが掲載されていました。
07月27日 SODANE web
7月27日(木)HTB北海道テレビのオウンドメディア「SODANE」に『こども食堂「もくきち」物語 「七夕まつり」の流しそうめんに大歓声』という題で、本学が学生ボランティアを派遣している厚別区のこども食堂「もくきち」主催の七夕まつりが7月9日に開催され、6名の学生がボランティアとして参加した様子が紹介されています。
記事の中では本学法学部法律学科2年の國田翔平さん、心理学部臨床心理学科3年の鈴木遥月さんのコメントが掲載されています。
07月26日 北海道新聞 商況・経済・10面 7月26日(水)北海道新聞 商況・経済・10面「次世代型Wi-Fi促進 丸ヨ池内など3者が協定」という題で、商業ビルを運営する丸ヨ池内と無線網構築をてがけるLocal24が北海道内の市街地で安全性に優れた次世代型公衆Wi-Fiの導入を連携して進め、2020年に導入した本学も丸ヨ池内にノウハウを提供しており、3者が7月25日に包括連携協定を結んだことが掲載されていました。

なお、北海道通信にも同様の記事が掲載されています。
8/1(火)北海道通信「学びの場 さらに広がる 札幌学院大等が包括連携協定 次世代公衆ワイファイ促進」

07月20日 北海道新聞 全道版 社会・26面 7月20日(木)北海道新聞朝刊 全道版 社会・26面「上半期被害額5年で最小 道内1.4億円 受け子摘発強化」との題で、交流サイト(SNS)で実行役を勧誘する「闇バイト」の対策に力を入れるため、北海道警察が本学新札幌キャンパスで7月19日に「闇バイトは犯罪」と書かれたチラシなどを200セット配り、啓発活動を行った様子が掲載されていました。
また、本学経済経営学部経営学科2年の梁らら花さんのコメントも掲載されました。
そのほか、STV札幌テレビ放送、NHK、北海道テレビ放送などでその様子が放映されました。
07月19日 米紙「ニューヨーク・タイムズ」 Web 7/19(水)米紙ニューヨーク・タイムズ「Japan’s Native Ainu Fight to Restore a Last Vestige of Their Identity」という題で、日本政府によって一方的に川漁を禁じられ、アイヌの伝統の存続が危ぶまれ、自らのアイデンティティを取り戻そうと闘い続けるアイヌに注目している記事で、本学人文学部人間科学科の山田伸一教授が取材されました。
07月17日 北海道新聞 全道版 生活くらし 12面 7月18日(火)北海道新聞朝刊 全道版(生活・くらし)12面「浦河の小学時代に撮った全29駅紹介 日高線の記憶 写真集に」という題で、本学人文学部英語英米文学科2年の伊藤未知さんが刊行した「ぼくは日高本線が大好きだった」(小松書館)について、刊行に至った経緯などを紹介した記事が掲載されていました。
07月15日 道新受験情報 2023年7月15日発行 P148-149
7/15(火)北海道新聞社は発行している雑誌『道新受験情報』P148-149に「受験を乗り切る心理学』という題で、本学心理学部臨床心理学科の斉藤美香教授が多くの受験生が苦労している集中力と暗記力について役立つ心理学の知見を紹介した記事が掲載されていました。
07月12日 読売新聞 社会・37面
7/12(水)読売新聞 社会・37面「学童転売 検温カメラ 児童ら顏3737枚発見」という題で、新型コロナウイルス対策で検温に使用されたサーマルカメラから顏画像の流出が問題視されていることを知り、本学情報処理課の原田寛之さんが調査目的で入手したサーマルカメラに児童らの顔画像が残されており、そのリスクついて述べた記事が掲載されていました。
 
このほかにも同日、毎日放送よみうりテレビ朝日放送本学情報処理課の原田寛之さんが取材された様子が放送されました。
07月07日 北海道建設新聞
7月7日(金)北海道建設新聞「札幌学院大で矢橋社長が講義」との題で、6月30日に本学新札幌キャンパスで札幌商工会議所が講師派遣する講義「企業経営と仕事」に北海航測株式会社の矢橋潤一郎代表取締役社長が講義した様子が掲載されていました。
 
なお、北海道通信にも同様の記事が掲載されています。
7/4(火)北海道通信「測量の仕事全般を紹介 北海航測 札幌学院大で講義」
07月03日 北海道新聞 夕刊・2面 7/3(月)北海道新聞 夕刊・2面「キャンパスから 札幌学院大 松本賢彦社会連携課長 こども食堂 学生が支援」という題で、本学松本賢彦社会連携課長が本学が運営協力している札幌市厚別区にあるこども食堂「もくきち」の活動について述べた記事が掲載されていました。
07月01日 北海道新聞 地域の話題(江別)・14面 7/1(土)北海道新聞 地域の話題(江別)14面「スリランカ赴任経験 札幌の黒川さん 異文化知って 心豊かに」という題で、青年海外協力隊としてスリランカに赴任した経験がある団体職員で2014年本学人文学部英語英米文学科卒業生の黒川惠理子さんが6月30日に本学江別キャンパスで講演、スリランカの伝統舞踊を披露したことが掲載されていました

2023年06月

掲載日 媒体名 掲載面・
版・ページ
内容(要約)
06月22日 札幌経済新聞 web
6/22(木)札幌経済新聞Webサイトに「札幌学院大、ハウスメーカーと産学連携 学生がモデルハウス提案」という題で、本学新札幌キャンパスで6月20日、産学連携の一環で経済経営学部の学生6人とロゴスホールディングスが協働してモデルハウス建築を通じて地域社会の課題を解決する仕組みを考え、家作りに挑むプロジェクト「モデルハウスプロデュースプロジェクト」の定例ミーティングが開かれたことが掲載されていました。
 
このほかにもヤフーニュース等各ニュースサイトにも同様の記事が掲載されています。
06月22日 北海道新聞 地方(札幌近郊)・14面
6/22(木)北海道新聞 地方(札幌近郊) 14面『セラピー犬 札学院大生に元気 「出勤」6年目 コロナ明けも人気』という題で、ラブラドールレトリバーのエースが本学江別キャンパスの学生の心身を癒してくれるセラピードッグとして活躍していることや本学学生相談室の臨床心理士でエースの飼い主である卜部洋子さんのコメントが掲載されていました。
 
このほかにも同日、同誌面に「学祭で触れ合いを」「24日にセラピードッグと触れ合う催し」という題で、6月24日の大学祭「光曜祭」において本学で活躍しているエースに加え、NPO法人「北海道ボランティアドッグの会」のメンバーが飼うセラピードッグ約10頭が出迎えることが掲載されていました。
06月20日 北海道新聞 地方(函館・渡島・檜山)・14面 6/20(火)北海道新聞 地方(函館・渡島・檜山) 14面『館城跡「御殿」解明へ 厚沢部町教委 11年ぶり発掘調査』という題で、厚沢部町教育委員会が国指定史跡の館城跡で11年ぶりとなる発掘調査を進めており、2019年と2021年に本学人文学部人間科学科の臼杵勲教授がレーダーと磁気による地下探査を行ったところ、2棟にまたがる建築物が存在したことをうかがわせる礎石の跡を発見したことが掲載されていました。
06月15日 道民雑誌クォリティ 2023年7月号 P.24
道民雑誌クォリティ2023年7月号 P.24「全国大会出場の札幌学院大ソフトテニス部 ブランドカラーのチームウェアにリニューアル」という題で、全日本大学王座決定戦選手大会に出場する本学ソフトテニス部の壮行会の様子が掲載されていました。
 
なお、北海道通信にも同様の記事が掲載されています。
6/2(金)北海道通信 3面「札幌学院大 ソフトテニス部壮行会 全日本大学王座優勝へ 佐野副学長らが激励」
06月09日 北海道新聞 さっぽろ10区・3面 6/9(金)北海道新聞 さっぽろ10区・3面「大学図書館 市民も快適」という題で、本学新札幌キャンパスの図書館を中心に紹介され、本学経営学部経営学科4年の金森祥真さんのコメントが掲載されていました。
06月08日 SODANE web 北海道テレビ放送株式会社(HTB)が運営するWEBサイト「SODANE」に、本学が学生ボランティアを派遣している厚別区のこども食堂「もくきち」の記事が、『多世代が集う子どもの居場所づくりを!こども食堂「もくきち」』という題で掲載され、そのなかでボランティア活動の様子が紹介されています。
記事のなかでは本学心理学部臨床心理学科2年の三木茅乃さんのコメントが掲載され、河西学長のメッセージも掲載されています。
06月03日 HTB北海道テレビ イチモニ! 6/3(土) HTB北海道テレビの「イチモニ!」本学お笑いサークル「我ら!笑学生」の草野廉さん(人間科学科3年)、中野龍基さん(英語英米文学科4年)を始めとした数名の学生が出演し、6月24日(土)に江別キャンパスで開催される大学際「光曜祭」の紹介とネタ等を披露いたしました。

2023年05月

掲載日 媒体名 掲載面・
版・ページ
内容(要約)
05月26日 まんまる新聞 1面 5/26(金)まんまる新聞 1面に「地元有志の奮闘と歴史を知って 運営にも携わって 一緒に創り上げよう!」という題で、5月10日に本学新札幌キャンパスにて、YOSAKOIソーラン祭り新さっぽろ会場「あつこい」を運営する、あつこい実行委員会の山﨑善仁委員長が、地域の課題解決や活性化などを研究するカリキュラム「地域貢献A」を履修している本学の学生を対象に講義をしたことが掲載されていました。

※「まんまる新聞」の最新号の誌面およびバックナンバーは、まんまる新聞のサイトで閲覧可能です。
05月25日 北海道通信 2面
5/25(木)北海道通信 2面「札幌学院大と北星学園大学 フェアトレードまつり 新さっぽろで」という題で、本学と北星学園大学はフェアトレードに親しみ、楽しみながらフェアトレードの持つ多様な意義を知ってもらうことを目的として、5月27日10時から新さっぽろサンピアザ1階光の広場で「第1回あつべつフェアトレードまつり~覗いてみよう地球の未来」を開催することが掲載されていました。
05月23日 北海道通信 2面 5/23(火)北海道通信 2面「札幌学院大 あすから3日間 1食100円で朝食を!」という題で、「春の食生活改善運動」として本学を含めた江別市内の4大学1短大との共同企画で5月24日から3日間、学生を対象に1食100円で朝食提供を行うことが掲載されていました。
05月09日 北海道新聞 地域の話題・15面 5/9(火)北海道新聞 地域の話題・15面に『「モヤモヤ」どう対処 札学院大・斉藤教授に聞く 曖昧なこと 受容する力を』という題で、本学心理学部臨床心理学科の斉藤美香教授が掲載されていました。
新型コロナに関連する規制の緩和に伴い、マスクの着脱等の行動がより自己判断に委ねられる中、他者の行動に気持ちが過剰に反応してしまう「モヤモヤ」への向き合い方について、自分の意見だけで判断せずにいろんな考えに触れることで、答えを出しにくい事態を受容する力を醸成することの必要性を語るコメントが掲載されています。 

2023年04月

掲載日 媒体名 掲載面・
版・ページ
内容(要約)
04月17日 北海道通信 2面 4/17(月)北海道通信 2面「札幌学院大とビーマップ 寒冷地長距離試験に成功」という題で、4月7日に本学が株式会社ビーマップとの60GHzミリ波長距離無線LAN製品「MLTG-CNLR」を使用した寒冷地長距離試験に成功したことを発表したことが掲載されていました。
04月16日 HBC北海道放送 北のビジネス最前線 4/16(日)放送のHBC北海道放送「北のビジネス最前線」内で、河西邦人学長のインタビューの様子が放送されました。
04月11日 リアルエコノミー web 4/11(火)地域経済ニュースサイト リアルエコノミーに「札幌学院大学が青森県と学生の就職に関する協定締結」という題で、本学が4月7日に青森県と学生のUIJターン就職の促進に関する協定を締結したことを報じる記事が掲載されていました。

この他4月11日付けで同様の記事が掲載されています。

4/11(火)北海道通信 日刊教育版・2面「札幌学院大 青森県と協定 UIJターン就職促進 学生らに県内企業情報提供」
04月06日 北海道新聞デジタル web 4/6(木)北海道新聞デジタルに『札学院大に期日前投票所 江別 利用の学生「ありがたい」』という題で、道知事選と道議選の期日前・不在者投票所が本学に4月6日限定で設置され、学生や地域住民ら101人が利用したことが紹介されました。