部長からのメッセージ

部員集合写真
新入生の皆さん、入学おめでとうございます。ソフトテニス部主将の川尻健太です。我々ソフトテニス部は目標である「日本一」と目的である「社会に通用する人間形成」を念頭に置き、日々練習に励んでいます。
決してお遊びや趣味程度で活動しているわけではありません。部律でギャンブルやタバコは禁止しています。我々と一緒に楽しい時間も苦しい時間も共有できる大切な”仲間”の入部をお待ちしております。
新入生の皆さんはこれから大学4年間という長いようで短い時間が始まります。何かに打ち込んで、幸せな時間を過ごして下さい。

基本情報

部員数:26名(男:26名・女:0名)
活動日時:週6日(月曜はフリー練習)
活動場所:夏 第2キャンパス テニスコート 冬 第2キャンパス メインアリーナ
部費:2,000円/月 入部金:なし
モットー:社会に通用する人間性の形成、日本一

クラブ・サークル新着情報

(2017年05月22日) 春季北海道学生ソフトテニス大会8連覇達成!全日本大学王座決定戦出場決定!

大会8連覇達成!

大会8連覇達成!

 平成29年5月12日(金)~14日(日)に旭川市花咲テニスコートにて、春季北海道学生ソフトテニス大学対抗リーグ戦(1部)が開催され、以下の通り5戦全勝で、8年連続26回目の優勝を果たしました。それに伴い、全国各地区のリーグ戦を勝ち抜いた強豪大学が一同に会する全日本大学王座決定戦【日時:6月7日(水)~9日(金)、場所:東京体育館】の出場権を獲得することが出来ました。ご支援・ご声援頂きました大学関係者をはじめ、OB、保護者の皆様に心から感謝を申し上げます。
 
 また、大学対抗リーグ戦の翌日から行われた選手権(ダブルス)においては、課外活動特待奨励生として入部した山本(経済学科1年)・天池(法律学科2年)ペアが終始冷静な試合運びで見事優勝を果たすなど、ベスト8に7ペアが入賞という成績を残すことができました。
 
 最後に、大学日本一を決する全日本大学王座決定戦まで1ヶ月をきりました。限られた期間ではありますが、これまで先輩が築いてきたソフトテニス部の歴史(全日本大学王座決定戦第3位)を塗り替え、日本一の栄冠を勝ちとるため、これまで以上に日々の練習に励む所存です。今後とも変わらぬご支援・ご声援を賜りますようお願いいたします。
 

【大学対抗リーグ戦(1部)】

札幌学院大学 (4)‐1 北海道科学大学

札幌学院大学 (5)‐0 旭川教育大学

札幌学院大学 (4)‐1 函館大学

札幌学院大学 (5)‐0 北海道大学

札幌学院大学 (4)‐1 北翔大学

 

【春季北海道学生ソフトテニス選手権】(学年:出身高校)

優   勝 : 山本 一樹(経済学科1年:北海道科学大学)・天池  巧(法律学科2年:北海道尚志学園)

2  位 : 西根 一輝(経済学科2年:秋田北鷹)・黒河 賢哉(経済学科1年:北海道科学大学)

3  位 : 齋藤 靖万(経済学科2年:大館工業)・川尻 健太(経済学科3年:能代松陽)

: 勝山 拓海(経済学科2年:八戸工大一)・田中 弘尚(会計ファイナンス学科2年:羽黒)

ベスト8 : 粒来  怜(人間科学科2年:黒沢尻北)・小野寺瑛司(英語英米文学科1年:黒澤尻北)

: 布袋屋 虎太朗(経済学科3年:秋田北鷹)・鈴木 健斗(経済学科1年:秋田北鷹)

 : 工藤 陽平(経済学科4年:能代松陽)・佐藤 庸太朗(経済学科2年:大曲工業)

(2016年05月27日) 春季北海道学生ソフトテニス大会7連覇達成!全日本大学王座決定戦出場決定!

集合写真と優勝した太田選手

集合写真と優勝した太田選手

平成28年5月13日(金)~15日(日)に旭川市花咲テニスコートにて、春季北海道学生ソフトテニス大学対抗リーグ戦(1部)が開催され、以下の通り5戦全勝で、7年連続25回目の優勝を果たしました。それに伴い、全国各地区のリーグ戦を勝ち抜いた強豪大学が一同に会する全日本大学王座決定戦【日時:6月22日(水)~24日(金)、場所:東京体育館】の出場権を獲得することが出来ました。ご支援・ご声援頂きました大学関係者をはじめ、OB、保護者の皆様に心から感謝を申し上げます。

また、大学対抗リーグ戦の翌日から行われた選手権(ダブルス)においては、4年生の太田・田村ペアが終始冷静な試合運びで見事優勝を果たし、ベスト4に課外活動特待奨励生として入部した1・2年生が名を連ねるなど、ベスト8に6ペアが入賞という成績を残すことができました。

最後に、大学日本一を決する全日本大学王座決定戦まで1ヶ月をきりました。限られた期間ではありますが、これまで先輩が築いてきたソフトテニス部の歴史(全日本大学王座決定戦第3位)を塗り替え、日本一の栄冠を勝ちとるため、これまで以上に日々の練習に励む所存です。今後とも変わらぬご支援・ご声援を賜りますようお願いいたします。

【大学対抗リーグ戦(1部)】
札幌学院大学 (5)‐0 北海道大学医学部
札幌学院大学 (5)‐0 函館大学
札幌学院大学 (4)‐1 北翔大学
札幌学院大学 (4)‐1 北海道大学
札幌学院大学 (4)‐1 旭川教育大学

【春季北海道学生ソフトテニス選手権】(学年:出身高校)
優   勝 : 太田 隼人(4年:苫小牧工業)・田村 真也(4年:能代商業)
2  位 : 高坂 一慧(3年:能代松陽)・田中 弘尚(1年:羽黒)
3  位 : 粒来  怜(1年:黒沢尻北)・天池  巧(1年:北海道尚志学園)
3  位 : 布袋屋 虎太朗(2年:秋田北鷹)・川尻 健太(2年:能代松陽)
ベスト8 : 勝山 拓海(1年:八戸工大一)・渡部 達貴(3年:秋田北鷹)
ベスト8 : 齋藤 靖万(1年:大館工業)・竹田 智貴(3年:室蘭清水丘)

(2015年06月03日) 春季北海道学生ソフトテニス大会 優勝!全日本大学王座決定戦出場決定!

大学対抗リーグ戦優勝!&優勝した千葉・渡部ペア
  平成27年5月15日(金)~17日(土)に旭川市花咲テニスコートにて、春季北海道学生ソフトテニス大会が開催されました。
 以下の通り、5戦全勝で北海道の王座を死守し、6月17日(水)~19日(金)に東京体育館で開催される全日本大学王座決定戦の出場権を得ることが出来ました。ご支援・ご声援頂きました大学関係者をはじめ、OB、保護者の皆様に心から感謝申し上げます。
 
滝本主将からのメッセージ
「王座の切符を手に入れることが出来ました。多くの方々からのご声援を頂き、堂々と戦うことが出来ました。感謝の気持ちを胸に、王座で優勝し、札幌学院大学に優勝カップを持ち帰りたいと思います。」
 
【大学対抗リーグ戦(1部)】
札幌学院大学 5‐0 旭川教育大学
札幌学院大学 4‐1 北翔大学
札幌学院大学 4‐1 北海道大学医学部
札幌学院大学 5‐0 函館大学
札幌学院大学 4‐1 北海道大学
 
【春季北海道学生ソフトテニス選手権】
優   勝 : 千葉 亮輔(経済4年)・渡部 達貴(経済2年)
2  位 : 太田 隼人(法律3年)・加茂 大岳(こ発4年)
3  位 : 滝本 誠一(法律4年)・田村 真也(経済3年)
ベスト8 : 布袋屋 虎太朗(経済1年)・川尻 健太(経済1年)
 

(2013年07月30日) 内海(経済3年)・今野(本学入試課職員)組が東日本ソフトテニス選手権大会第3位!

常務理事・学長への報告

常務理事・学長への報告

平成25年7月13日(土)~ 14日(日)に福井県福井市にて、東日本ソフトテニス選手権大会が開催され、内海大輔(経済3年)・今野亮介(本学入試課職員)組が、北海道勢では9年ぶりの入賞(第3位)という素晴らしい成績を残すことが出来ました。

3回戦でナショナルチームメンバーの菅野・塩崎組(川口市役所・STEP千葉)と対戦、準々決勝で学生トップレベルの船水・九島組(早稲田大学)と対戦するという厳しい組み合わせではありましたが、精神的に崩れず、強い気持ちで接戦をものにすることが出来ました。ご支援・ご声援頂きました大学関係者をはじめ、OB、保護者の皆様に心から感謝申し上げます。

今回の結果で10月末に茨城県で行われる天皇杯全日本総合選手権大会の権利を獲得することができました。日本最高峰の天皇杯全日本総合選手権大会に向けて練習を積み重ねて参ります。これまで同様のあたたかいご支援・ご声援を賜りますようお願い致します。

◆内海・今野組の結果
1回戦 シード
2回戦 4-0 高山・新平(石川兼六ク)
3回戦 4-3 菅野・塩崎(川口市役所・STEP千葉)
4回戦 4-2 上田・浅野(日体大)
5回戦 4-2 中畑・大海(中央大)
準々決勝 4-1 船水・九島(早稲田大)
準決勝  3-4 的場・黒羽(千葉昭和HD・STEP千葉)

(2012年12月07日) 全日本チャンピオン篠原・小林ペアを撃破!滝本(法律1年)・能登(経済2年)ペアがYONEX杯国際ソフトテニス札幌大会で第3位!

平成24年11月25日(日)に北海きたえーるにて、YONEX杯国際ソフトテニス札幌大会が開催されました。

この大会は全日本及び台湾からの招待選手、北海道ランキング上位の男女各16ペアが出場する非常にレベルの高い大会です。本学からは、北海道ランキング1位の高野(経済3年)・氏家(経済3年)ペア、2位の谷藤(経済2年)、4位の滝本(法律1年)・能登(経済2年)ペア、5位の内海(経済2年)が出場しました。

予選を突破することさえ困難な大会ですが、滝本(法律1年)・能登(経済2年)ペアが、予選リーグで全日本チャンピオンの篠原・小林ペアを(4)—3で、さらに全日本学生チャンピオンと全日本社会人3位の増田・柴田ペアを(4)—1で下し、決勝トーナメントに進出、見事に第3位に入賞しました。ご支援・ご声援頂きました大学関係者をはじめ、OB、保護者の皆様に心から感謝申し上げます。

今年は、全日本学生選手権での高野(経済3年)・氏家(経済3年)ペアの個人戦ベスト16をはじめ、全国大会で非常に大きな経験を積むことができました。来年の更なる飛躍に向け、部員一丸となって練習を積み重ねて参りますので、これまで同様、あたたかいご支援・ご声援を賜りますようお願い致します。

※大会結果の詳細は、北海道ソフトテニス連盟HP結果速報ページをご参照ください。

(2012年10月01日) 全日本学生ソフトテニス選手権大会 大学対抗戦、選手権ともにベスト16!

全日本学生ソフトテニス選手権大会

全日本学生ソフトテニス選手権大会

平成24年8月3日(金)~ 9日(木)に山口県宇部市にて、全日本学生ソフトテニス選手権大会が開催されました。
以下の通り、大学対抗戦、選手権ともに、過去最高に並ぶベスト16という成績を残すことが出来ました。ご支援・ご声援頂きました大学関係者をはじめ、OB、保護者の皆様に心から感謝申し上げます。
選手権では、主将、副主将を務める高野太樹・氏家涼(共に経済学部3年生)が優勝した同志社大学の増田・峰松組を相手にレベルの高い試合を展開することができ、また、ベスト16の成績を残したことで、10月末に鹿児島で行われる天皇杯全日本総合選手権大会の権利を獲得することができました。また、大学対抗戦に出場したメンバーは1~2年生が中心です。来年に向け、部員一丸となって練習を積み重ねて参りますので、これまで同様、あたたかいご支援・ご声援を賜りますようお願い致します。
 
【第66回文部科学大臣杯全日本大学対校ソフトテニス選手権大会】
日程:2012年8月4日(土)-5日(日)
会場:宇部マテ “フレッセラ" テニスコート(山口)
 
2回戦 本学 3-1 専修大学
3回戦 本学 3-0 城西大学
4回戦 本学 0-3 同志社大学
●ベスト16位
 
【第67回三笠宮賜杯全日本ソフトテニス選手権大会】
日程:2012年8月6日(月)-8月8日(水)
会場:宇部マテ“フレッセラ"テニスコート(山口)
 
●ベスト16:高野太樹(経済2年)・氏家涼(経済2年)
●ベスト32:滝本誠一(法1年)・能登修哉(経済1年)
 

(2011年05月27日) 春季北海道学生ソフトテニス大会 優勝!全日本大学王座決定戦出場決定!

春季北海道学生ソフトテニス大会 優勝
平成23年5月13日(金)〜15日(日)に旭川市花咲公園テニスコートにて、春季北海道学生ソフトテニス大会が開催されました。以下の通り、全勝で北海道の王座を死守し、6月7日(火)〜9日(木)に東京体育館で開催される全日本大学王座決定戦の出場権を得る事が出来ました。また、個人では上位を独占する成績を収め、8月6日(土)〜11日(木)に埼玉県で行われるインカレへの出場権を獲得する事が出来ました。
ご支援・ご声援頂きました大学関係者をはじめ、OB、保護者の皆さまに心から感謝を申し上げます。全日本大学王座決定戦ではベスト4を目標に掲げ、部員一丸となって戦いますので、これまで同様、あたたかいご支援・ご声援を賜りますよう宜しくお願い致します。
  
大学対抗リーグ(1部)
【大学対抗リーグ(1部)】
札幌学院大学 5-0 北海道大学
札幌学院大学 5-0 札幌大学
札幌学院大学 4-1 北海道教育大学旭川校
札幌学院大学 5-0 帯広畜産大学
札幌学院大学 4-1 函館大学
【春季北海道ソフトテニス選手権】
優   勝:金札 達也(商学4年)・金谷 康平(社情2年)
準 優 勝:郷田 和也(経営2年)・金澤 拓斗(人間3年)
3   位:須栗 健太(会計2年)・倉島 翔平(経済1年)
      金子 佳樹(会計1年)・遠藤 洋亮(経済2年)
ベスト 8:鶴田 康夫(経営1年)・前田 祐太(経済1年)
      大江 和真(社情1年)・中山 悟司(会計2年)
      齊藤 夏紀(法律2年)・能登 修哉(経済1年)
ベスト16:高野 太樹(経済2年)・氏家  涼(経済2年)
      木村 亮介(経済2年)・佐藤 久矩(経営2年)
      内海 大輔(経済1年)・谷藤 亮太(経済1年)

(2010年06月01日) 春季北海道学生ソフトテニス大会 優勝!全日本大学王座決定戦出場決定!

春季北海道学生ソフトテニス大会
平成22年5月14日(金)〜16日(日)旭川市花咲公園テニスコートにて、春季北海道学生ソフトテニス大会が開催されました。
以下の通り全対戦5-0の全勝で北海道の王座を奪還し、6月15日(火)〜18日(金)東京体育館にて開催される、全日本大学王座決定戦の出場権を得ることが出来ました。
ご支援・ご声援頂きました大学関係者をはじめ、OB、保護者の皆様に心から感謝申し上げます。

全日本大学王座決定戦ではベスト4を目標に、部員一丸となって戦いますので、これまで同様あたたかいご支援・ご声援を賜りますよう宜しくお願い致します。

【大学対抗リーグ戦(1部)】
札幌学院大学 5−0 小樽商科大学
札幌学院大学 5−0 北海道教育大学旭川校
札幌学院大学 5−0 札幌大学
札幌学院大学 5−0 北海学園大学
札幌学院大学 5−0 函館大学

【春季北海道ソフトテニス選手権】
優     勝 : 齊藤 夏紀(法律2年)・山上  剛(経済4年)
準  優 勝 : 大嶋 敏史(社情4年)・今野 亮介(経済4年)
3     位 : 大野 克洋(経済4年)・前田 祐太(経済1年)
ベ ス ト  8 : 須栗 健太(会計1年)・安彦 元気(人間2年)
         金札 達也(商学3年)・氏家  涼(経済1年)
         保原 勇介(人間4年)・若井 康平(経営1年)
ベ ス ト16: 郷田 和也(経営1年)・金谷 康平(社情1年)
         高野 太樹(経済1年)・遠藤 洋亮(経済1年)
         鶴田 康夫(経営1年)・渡邉  亮(社情1年)