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ロゴマーク等

ロゴマーク

ロゴマーク
 ロゴマークは、本学が色も形も異なる多様な個性が集い、刺激を受けて成長する場であり、そうした多様な個性が協働して創りあげる大学であることを表しています。
新たなブランドカラーのグレーは「知性、品性、変わらない価値観」を、イエローは「新しさ、温かみ、活気、時代に即した変化」を表しています。

タグライン

タグライン
 タグラインである One life, Many answers は、これから歩みだす未来には多くの可能性があり、答えは一つではなく無数にあるので、挑戦を繰り返して答えをみつけようとメッセージしたものです。同時に、学生にとって未来への可能性が大きく開けているわくわく感と、学生を決まった型にはめない、学生の能力を最大限引き出すことで一人一人にアンサーを見つけるサポートに徹する教職員の想いも表しています。

学章

学章
 1984年、「札幌学院大学」への校名変更に基づき、シンボルマークを取り入れた現在の学章が制定されました。“北方文化の創造”のキーワードをもとに、アイヌ紋様(ユーカラ)にも似せ、〈人類文化に発展貢献〉する本学の意気を表現しています。
イメージの構成を三つに分け、上部は<成長>する本学、下部は<創造>を表します。中部は<交流>するふれあいを意味し、「可能性」を象徴したシンボルマーク<SGU>を配しました。
《デザイン 須田照生》

マスコットキャラクター

ブラウニー
 エゾリスは、その名のとおり北海道に生息する大型のリスで、大学の周辺では第2キャンパスや隣接する野幌森林公園で見かけることができます。
北国の変化に富む自然の中で悠然と生き抜く姿は「愛らしく」も「逞しさ」を感じさせる動物といえます。愛称は「ブラウニー」。
《デザイン 細川美華》

大学の花・大学の木

 花・木のデザインでは、以下に掲げるイメージを大切にしながら、その基調となる色には、地球を代表する「青」や「緑」を配色し、国際協調と世界平和の願いを託しました。

大学の花

大学の花
 キタコブシは、モクレン科の落葉広葉樹で北海道では春を代表する花の一つです。長い冬を耐え抜いて一気に咲く六弁の白い花は、その花言葉である「友情」や「友愛」に加えて、新たな「息吹・活力」をも感じさせます。
《デザイン 細川美華》

大学の木

大学の木
 エゾマツは、マツ科の常緑針葉樹で春夏秋冬北海道の景観を代表する植物です。北国の厳しい環境をものともせずに大地にしっかりと根を張る様子は「勇気を希望」の象徴と言っても過言ではないでしょう。
《デザイン 細川美華》

お問い合わせ

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お問い合わせ先

※企業・団体・機関等でロゴマーク・タグライン等の使用を希望される場合は、下記までお問合せください。
※無断での使用はお断りいたします。

札幌学院大学 広報入試課 広報係

住所:
北海道江別市文京台11番地
メールアドレス:
kouhou@ims.sgu.ac.jp
電話番号:
011-386-8111

最終更新日:2020年09月04日