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〈お知らせ〉【経営学部】「消費者行動論」での「SDGs」に関するゲスト講義

【経営学部】「消費者行動論」での「SDGs」に関するゲスト講義

12月7日(木)、経営学部「消費者行動論」(担当:橋長准教授)の講義にて、学外講師として佐竹輝洋氏(札幌市環境局環境都市推進部調査担当係長)にお招きし、「SDGsって何だろう?-なぜ、国や自治体・企業は取り組もうとしているのか-」をテーマにご講義をいただきました。
「SDGs:Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」 とは、2015年9月に国連で採択された国連加盟国193カ国の共通目標です。その目標には、貧困対策、飢餓対策、健康な生活、教育、雇用問題、エネルギー問題とともに、「持続可能な生産と消費」というテーマが挙げられています。「消費者行動論」では、このSDGsの視点からサッポロビールとパタゴニアの環境配慮型経営を事例とし、若者に企業の社会貢献活動をどのように伝えていくかをグループごとに考察することを行っています。
今回の佐竹氏の講義では、SDGsに関わる世界的な潮流を踏まえ、国および札幌市がどのような取り組みを行っているかを解説いただきました。
講義の詳細については、以下の経営学部HPをクリックしてください。

消費者行動論の写真1

消費者行動論の写真1

消費者行動論の写真2

消費者行動論の写真2

消費者行動論の写真3

消費者行動論の写真3

消費者行動論の写真4

消費者行動論の写真4

  • 発行日: 2017年12月01日
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